Theatrical CosmeShop

for all your make-up needs...


BenNye プロフェッショナル・クリ−ムファンデ−ション

のびがよく、カバー力があり、汗にも強い

マットで自然な仕上がりがウリのファンデーションで、ウルトラファンデーション同等のファンデーションです。 撮影やステージはもちろん、毎日のお化粧にもオススメです。

Nyeマットファンデーション

朝、お出かけ前にメイクし、その時は「バッチリ」と思っていても、時間の経過で午前中のうちにはもう顔色が変わってしまったり・・・そんな経験はありませんか? そんなお悩みは、このファンデーションで解消です。

ウルトラファンデーションはどちらかというとヨーロッパ系の色合いが基調ですが、このファンデーションは人種のるつぼといわれるアメリカならでは、およそ80色のバリエーションがあります。

ここでは、日本人に合うオークル系の色合い・ジャパニーズを中心に、特に使用頻度の高い周辺色をピックアップしています。 内容量:14g


ジャパニーズ/ライトジャパニーズ

ライトジャパニーズ

ライトジャパニーズ(左)とジャパニーズ

ジャパニーズは、その名の通り広く日本人に合うオークル系の色合いに位置します。

画像での判断は難しいですがライトジャパニーズは、ジャパニーズに比べ若干明度が高く、肌を明るめに見せたい方にお勧めです。

不思議と誰にでもマッチする色合いで例えば、一度に何人もメイクをする場合などに、これ1つで対応できるような点で、大変重宝です。

ライトジャパニーズとジャパニーズで殆どの日本人女性(アジア人女性)に対応できる色合いでしょう。 その上、年齢的な支障もなくオールマイティーといえる色合いです。普段のお化粧には、これらどちらかの色合いで全く問題ないでしょう。オススメできる基本的でかつ、標準的なファンデーションです。

ウルトラファンデーションと色合いを比較して、OB1, OB2, ELO を合わせ持った色合いでしょうか。 このあたりの色合いを選ばれる方には、ライトジャパニーズをお勧めいたします。

化粧感としては、ウルトラファンデ−ションに比べこちらの方が薄つきに仕上がります。

Nyeクリームファンデーション

プロクリームファンデーションは、 パーソナルキットにセットアップされているファンデーションです。

キットには、写真左より(シンセイ)アイボリー、オリーブフェアそして、ジャパニーズの3色がセットされています。

ジャパニーズを中心とした、他の色味の詳細については、以下のようになります。

White
ベース色に混ぜて 色味を調整したり、キャラクターメイクに使用します。
(Shinsei) Ivory
ハイライト部分に使用したり、黄色味が強めなのでベースに薄くつけて赤味消しやコンシーラとしても活用できます。
Naturelle
色白の方向けで 若干ピンク系の肌色、または明るく仕上げたい時など。
Fairest
主に、ハイライトとして使用する色合い。オークル系の淡色で馴染みも良く、真っ白く立つ心配もありません。
Rice Paper
ピンク系に仕上げたい時や、着物の時などにも。
Ultra Fair
特に色白の女性にまた、ハイライト部分にも使用できます。
Creamy Beige
少しピンク系肌色にしたい時に。
Lite Japanese/Japanese
*上欄参照
Olive Fair
自然な感じで若干明るめに仕上げたい時に。
Naturelle Buff
男性のナチュラルベース色。 女性でちょっと色黒の人向け。
Soft Caramel
男性で少し色黒の人向け。
Old Age
オリーブ系色合い(白人のご年輩の肌色)。肌色が若干くすみがちで、市販のファンデーションを使うと ういてきてしまう場合などにお勧めです。
Au Lait
色黒の男性ベース色。 またはシャドウとしても使用します。
Medium Olive
日焼けした男性のベース色、少し赤味もあります。
各 ¥3,300

*Olive Fairつきましては、現在お取り寄せとさせて頂いておりますのでご希望のお客様はお気軽にご相談ください。

プロクリームファンデーション・カラーチャート

画面上へ向かうとピンク寄り、左へ向かいハイライト色、右へ向かう程シャドウ色となります。

大きく見る

nyeプロクリームファンデーション カラーチャート